ずっと一緒だよ!

愛猫 タロー(9才)が2015.10.9 ワクチン誘発性 線維肉腫で永眠。タローが逝ってしまった後に、里親会から、茶トラのジローを迎えて、心の中で思うまま、感じるまま、書いてます。

肉腫にかかりやすい体質

肉腫が大きくなるにつれて、どんどん弱ってきた。


最初は、虫に刺されたのかな?位のちょっと大きめの腫れ位だったのに…今では、タローの顔より大きくなってきた(-_-)


肉腫に栄養分を吸い取られるかのように

タローの身体はどんどんやせ細っていく。



猫の『線維肉腫=悪性腫瘍』というのは、どうやらオス猫、

とくにアメリカンショートヘアーに多いらしい。


(猫)にしてみれば

“なんか気になるできものができた”ような感じだったんだろう。

実際、悪性腫瘍というのは刺激を与えると大きくなるらしい。


ブラッシングする時、瘤も一緒に撫でていたので、即効やめた!

今は、瘤を外してマッサージするように、している。


ブラッシングは、タローもゴロゴロして喜ぶし、血行も良くなるので、癌や病気にはいいんだと。

こんなに喜ぶなら、もっと前から頻繁にやればよかったな…


皆さんの、コメントやポチっが、と〜ってもありがたいです。

きっとタローにも届いているはずです!


私もなんとか、タローが生きている間、できるだけストレスのない

ように、少しでも 幸せな ひと時が過ごせるように、頑張って

いろいろ試してみます!

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