ずっと一緒だよ!

愛猫 タロー(9才)が2015.10.9 ワクチン誘発性 線維肉腫で永眠。タローが逝ってしまった後に、里親会から、茶トラのジローを迎えて、心の中で思うまま、感じるまま、書いてます。

ニャンコにとって幸せとは?

病院に行ってきた。


獣医さんに、ステロイドの副作用が


出てきている事を相談した。






結果、ステロイドは


徐々に減らしていく事になり…


代わりに、他にも食欲増進の薬があるけどねって言われたけど。



積極的な病気の治療をせず、



QOLを落とさないための治療だけをする、


という選択もある。




例えば、痛みをとる治療や、皮下点滴など。



「タローは、どうしたい?」



😑シーン…








でも ほんとは、タローと話ができたらなぁ



「病院は、行きたくないけど、


こうしてくれたら僕は、がんばれるど!!」 ってな感じで…




治療。


きっと 嫌だろうなぁ。



でも私なりに、何かはしてあげたい。





おいしい!


楽しい!


幸せ!




お気に入りの場所で、いつものひととき。


少しでも多くできればいいな。



ね! タローちゃん! おかーちゃん頑張るでね!


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